- 文教キャンパス
- Bunkyo Campus
- 多文化社会学部
- 教育学部
- 薬学部
- 情報データ科学部
- 工学部
- 環境科学部
- 水産学部

- 1時計台と大壁画
- 2捕鯨砲
- 3若人の像
- 4グローバル教育・学生支援棟 文教スカイホール
- 5長崎創楽堂
- 6附属図書館(中央図書館)ギャラリー
- 7下村脩名誉博士顕彰記念館
- 8附属薬用植物園
- 9お薬の歴史資料館
- 10水産ミュージアム
- 11原爆慰霊碑
- 12三菱兵器製作所の碑
- 13おもやい広場とビオトープ
- 14ヒトツバタゴ
- 15キャンパスモール
- 16女性の像「風の中で~明日への思い~」
文教キャンパスへのアクセス
所在地:〒852-8521 長崎市文教町1-14
■JR長崎駅から- 路面電車:
- 「長崎駅前」電停から、「赤迫」行きの1番・3番系統の路面電車で「長崎大学」下車、徒歩すぐ
- 長崎バス:
- 「長崎駅前」バス停から「時津」「滑石上床」「長与」など1番系統の長崎バスで「長崎大学前」下車、徒歩すぐ
「長崎空港4番のりば」→(昭和町・浦上経由長崎方面行き)→「長大東門前」下車、徒歩すぐ

- 1時計台と大壁画
「高きより高きへ ABALTO AD ALTUM」
長崎大学の教育理念ともいうべき、学問の真理を探究するラテン語が織り込まれた大壁画。時計台と合わせて、長崎大学の大いなる「顔」です。

- 2捕鯨砲
池の中央に据えられた捕鯨砲は重さ2トン、口径90ミリの堂々たる姿。大洋漁業株式会社から寄贈されたもので、水産学部の練習船「長崎丸」で学生たちが東京からはるばる運んできました。

- 4グローバル教育・学生支援棟
文教スカイホール 2012年8月に完成したグローバル教育・学生支援棟4階にある262名収容のホール。長崎の象徴とも言える青く澄んだ空をイメージして命名されました。

- 5長崎創楽堂
教育学部音楽棟1階にある100席の音楽ホール。施設は(株)十八銀行より寄贈されたスタインウェイのピアノを含め有料で利用可。
利用申込:095-819-2264

- 6附属図書館(中央図書館)ギャラリー
幕末から明治にかけて日本で撮影された古写真のパネル展示、学内関係者による展示等を行っています。図書館の開館中は、いつでも閲覧可。(展示はお休みする場合あり)

- 7下村脩名誉博士顕彰記念館
ノーベル化学賞を受賞した下村脩博士の記念館が2009年に完成。手作りのクラゲ採集網など、貴重な資料は必見!10時~16時開館可。詳しくは薬学部(095-819-2413)まで。

- 8附属薬用植物園
(シーボルト記念植物園) 薬用植物が457種類も栽培されている植物園は、ゆるゆる和める憩いの空間。一角にはシーボルト由来の植物も。開園9時~17時

- 9お薬の歴史資料館
薬学部の2階にある資料館。100種以上の生薬の紙が貼られた百味箪笥などが展示されています。開館8時45分~17時半(開講時期のみ)

- 10水産ミュージアム
長崎や九州近海に生息する魚類の標本や写真、日本四大魚類図譜でもあるグラバー図譜など、貴重な資料の数々を展示しています。現在プレオープン中。お問い合わせは、水産学部(095-819-2793)まで。

- 15キャンパスモール
長崎大学の学生のアイデアをもとに、2023年6月に完成した施設です。芝生広場や並木道、レンガ造りのステージ、ウッドデッキを備え、空きコマの休憩や各種イベントに利用できる憩いの場となっています。

- 16女性の像
「風の中で~明日への思い~」 2014年の秋に文教キャンパスに新たに設置したブロンズ像。像の制作者である故佐藤敬助名誉教授は、「この像は、日々の生活の中で、明日の世界や自らの未来に思いを馳せる時に湧き上がる情熱をテーマとして、その表現を追求したものです。」とコメントしました。

























